金融関連 — 金融・法務分野

翻訳分野

リーマンショック以降、内外の機関投資家の動向は極めて活発になってきています。こうした中で目論見書や運用報告書の翻訳も増加しています。いずれも短い納期での納品が求められるケースが多く、限られた時間内で安定した品質の翻訳をご提供できるかがポイントになってきます。

取り扱い文書

目論見書 運用報告書 コンプライアンス関連資料

特徴

報告書は定期的なご依頼になるケースが多いため、極力翻訳者を固定し、特に初期の段階ではお客様とのコミュニケーションを密にして用いるべき用語・表現の安定化に努めています。量が多い案件であっても、多くは時間が限られているため、場合によっては複数の翻訳者を確保して作業を進めていくことがありますが、最低限の用語統一を図るべく、ポイントとなる表現の表記ルールを決めて翻訳します。

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