WikiWorksが実現する新しいマニュアル制作スタイル

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商品の増加や事業拡大、そして海外展開に伴う多言語化により日々増加するマニュアル。その制作コストも増え続け、このままで良いのかと不安を抱くことはありませんか?
マニュアル管理と制作フローをひとつのシステムに集約出来ないかと考えたことはありませんか?
翻訳業界のリーディングカンパニー 翻訳センターと、IT技術でマニュアル制作を改革するナレッジオンデマンドが提供するWikiWorksが、御社のマニュアル制作フローを一新させます。

イントロダクション

様々なデータを一つにまとめ、制作進行を管理し、チームメンバー全員が同じ情報を共有してひとつのゴールに向かう。
WikiWorksは『チームドキュメンテーション』『コンテンツの一元管理』『カスタマイズによるジャストフィット』でマニュアル制作サイクルのワンストップ化を実現するシステムです。

WikiWorksの3つの特徴

「誰かが作る」から「チームで作る」マニュアルへ

これまでの開発者や制作担当者などの誰かひとりのがんばりによる制作から、チームメンバー全員で作り上げるマニュアル制作を実現します。WikiWorksはそのための進行管理、情報共有、チームレビュー、履歴管理などチームライティングを支える機能を豊富に備えています。

コンテンツの一元管理により工数を削減

Webブラウザベースの操作で文書、図版、原稿作成の資料などを一元管理。マニュアル制作の進行状況を俯瞰して確認し、プロジェクトを効率的に進行できます。
また文書・図版履歴の保存はすべて自動で行われるため、ドキュメントの版管理が容易で定期更新や流用改訂に大きな威力を発揮します。

柔軟なカスタマイズ性

WikiWorksのベースであるConfluenceは全ソースコードにアクセスする事ができ、カスタマイズ性に優れます。海外のシステムを日本語にローカライズしただけの他社製品とは違い、お客様のご要望に合わせた独自仕様への変更や、追加の機能(アドオン)を実装することが可能です。そのため、日本語特有の組版表現や様々なドキュメント種類に適合させることができます。

翻訳支援ツールと連携する独自機能(プラグイン)を提供

弊社の提供するWikiWorksは、ユーザー視点で開発されたエクスクルーシブな独自機能(プラグイン)を実装します。
※(2017年4月実装予定)
多言語翻訳を翻訳会社に依頼する際の煩わしい手順を簡略化する画期的な機能により、これまで必要だった「準備」「発注」「管理」の大幅な工数削減が期待できます。
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