翻訳センターの
IR英文翻訳サービス

上場企業には、四半期決算のタイムリーな英文開示がますます求められています。
当社はIR文書の英文化作業を合理化し、お客様の英文開示を全力でサポートしています。

英文開示義務化にむけて

来年2022年4月4日から株式市場区分の見直しが予定されており、「プライム市場」、「スタンダード市場」、「グロース市場」の3つの新しい市場区分に再編されます。市場再編に伴い、英文開示の義務化の流れがこれまでになく加速する可能性がございます。

翻訳センターは業界最大手の翻訳会社として、IR文書の英文化に携わってきた長年の実績がございます。
翻訳管理システムを活用し重複文書や過去資料から流用できる箇所は、一致率に応じてお値引きいたします。

IR文書に特化したお得な翻訳プランもございますので、品質はもちろん費用面でもご満足いただけるサービスになっております。

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ご発注実績のあるお客様

  • IBJ
  • アスクル
  • AVANTIA
  • SBクラウド
  • エレマテック
  • エンコアードジャパン
  • 外為どっとこむ
  • ガンホー・オンライン・エンターテイメント
  • キュービーネットHD
  • 信越化学工業
  • 新日本製薬
  • TOKAIホールディングス
  • 日本ガイシ
  • ハウスドゥ
  • 百五銀行
  • FindabilityScinences
  • 古河機械金属
  • プレサンス
  • 株式会社プレナス
  • 前田建設工業
  • 三井松島ホールディングス
  • 三菱製鋼
  • ユナイテッドアローズ

ラインナップ

・決算短信

・決算説明会資料

・株主総会招集通知

・有価証券報告書

・コーポレートガバナンス報告書 / ガイドライン

・プレスリリース

下記のプランでは以上の資料をIR文書と定義しています。 こちらの文書を対象に適用します。

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サービスメニュー(料金)

シーンに応じて設定可能 2 つの価格プラン*

A

年間契約のお客様限定
IR文書特別価格プラン

通常文書の翻訳よりもお得な価格でご案内します

通常の翻訳費用より約30%お得な特別価格

英訳NC込み 15 円 / 1 文字

英訳NCなし 12 円 / 1 文字

・NC(ネイティブチェック)とは、弊社のネイティブチェッカーが英文をより自然な文章に修正する作業です。

・対象となる文書はラインナップに記載いたしましたIR文書となります。

・上記6つのIR文書ラインナップのうち、3文書をご発注いただくことが条件となります。

このプランのメリット

・通常の翻訳単価よりお安くなっているのでご依頼しやすくなっています

・ご予算や希望の納期に合わせてNCあり、なしを選ぶことができます

・IR文書を一括でご依頼いただくことにより、御社のIR文書を弊社が責任をもって品質管理いたします

・重複文書や過去資料から流用できる箇所は一致率に応じて割引しますので、さらに費用がお安くなります

B

決算短信限定
ページ単価プラン

1ページの単価が設定されているので
予算を立てやすいプランとなっています

英訳NC込み

10,000 円 / 原稿 1 ページ

英訳NCなし

8,500 円 / 原稿 1 ページ

・文字数に関係なくページ数×ページ単価で算出します。

・レイアウトの調整費用も含めた金額となっています。

・決算短信全文をご依頼いただける場合のみご利用いただけるプランとなっています。一部分のみ抜粋の場合は申し訳ございませんが別プランをご検討ください。

このプランのメリット

・決算短信の年間予算を分かりやすく設定できます

・ご予算や希望の納期に合わせてNCあり、なしを選ぶことができます

・ご予算や希望の納期に合わせてNCあり、なしを選ぶことができます

「どのプランが最適かわからない」という場合は翻訳センターの担当営業がお客様にとって最適なプランをご提案いたしますのでお気軽にお問い合わせください。

*本プランは日本語から英語への翻訳を想定しています。

*本プランは日本取引所グループの取引所に上場している企業様が対象となります。

翻訳管理システムの
活用についてご紹介

翻訳センターでは翻訳管理システムを活用して翻訳をしています。
翻訳管理システムの導入により費用の低減および品質の向上を実現しております。

決算短信や決算説明会資料などのIR文書では毎回全文を新たな文章にリニューアルするのではなく、一部新たな文章を追記し、その他の文章は過去資料と変わらない(=流用できる)場合が多々あります。
翻訳センターではそうした箇所については一から翻訳するのではなく、流用・編集箇所として作業いたします。
例えば決算短信の場合、今期分の原稿と前期分の原稿をいただければ、弊社で翻訳管理システムを用いて重複している箇所を解析いたします。翻訳の際、重複箇所は同じ訳文を流用し、お客様ごとの翻訳メモリ(対訳データ)として蓄積いたします。お客様指定の用語集(部署名・役職名など)などがございましたらさらに細かい部分までご指定の訳語に合わせることが可能です。

翻訳管理システムの解析結果に基づき、過去資料から流用できる箇所は一致率に応じて割引いたします。

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